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2年ぐらいGoogle Homeを使ってみた感想

僕は自分の部屋にGoogle Homeがあります。そのGoogle Homeの感想を言っていきたいと思います。(正直ブログに書くネタが無くなってきたので何かあればコメント欄までお願いします!!!)

メリットは?

家にGoogle Homeがあっていいメリットを何個か紹介します。

声だけで操作できる

やっぱり音声アシスタントとして当たり前だけど声だけで操作できるところがいいと思います!しかも、料理をしているときやパソコンのキーボードを入力中に声だけで操作できるところがすごくいいです!

家のインテリアに良い

やっぱり物はおしゃれとかかっこいいとかいうインテリアを求める方が多いと思いますが、僕はGoogle Home Miniの黒を使っていますがすごくシンプルでおしゃれだと思います。しかも「Ok Google」と言ったら上に4個丸のライトが出てくるっていうのもすごくおしゃれだと思います。

スマホのスピーカーとしても使える

iOS端末で使えるかはわかりませんが、Google Homeはキャスト機能を使えばスマホのスピーカー代わりとしても使えます。しかもスマホよりも大きな音で流せるので家族のみんなに何かを聞かせたいときなどにも使えます!

デメリットは?

やっぱりこういうものには必ずデメリットというものが存在すると思います。そのデメリットを何個か紹介します。

勝手に反応する

何も喋っていないのにGoogle Homeから「ピコン!」って反応するときがあります。それが夜だったら急すぎて怖くなります,,,,,多分バグだと思うので早く直してほしいです!早くGoogleさん直してください!お願いします。

最後に….

やっぱりGoogle Homeさいこ~!Google Assistantさいこ~!
最後までありがとうございました。

自作BotのDorayakingBot紹介

こんにちは!よぽんです。今回は僕が作っているDiscordBotのDorayakingBotを紹介したいと思います!

できることは?

DorayakingBotにはいろいろな事ができます。今回はできることをリストで10個紹介したいと思います。もちろん作っている人も一般人ですのでバグ等あると思います。あればコメント欄にお知らせをお願いいたします。

コマンド内容
+pingBotの応答速度を計測します。
+skin <MCID>入力したMCIDのマインクラフトスキンを表示します。
+minecraft <IP>入力したIPアドレスのマインクラフトサーバー状態を表示します。
+serverinfoこのコマンドを実行したサーバーの情報を表示します。
+ban <ユーザー>指定したユーザーをこのコマンドを実行したサーバーからBANします。
+kick <ユーザー>指定したユーザーをこのコマンドを実行したサーバーからKickします。
+avatar <メンション>入力したメ(メンション)の人のアイコンを表示します。
+levelこのコマンドを実行したサーバーでのあなたのレベルとXPを表示します。
+t <テキスト>入力したテキストを日本語と英語に翻訳します。
+messageid <ID>入力したIDのメッセージの情報を表示します。

開発言語等紹介

このBot(DorayakingBot)はNode.jsで制作しています。
使用しているCPUやOS等は +osstatus というコマンドを実行してください。

導入はどうするの?

まずこのサイト(
https://discordapp.com/oauth2/authorize?client_id=508166063473688577&scope=bot&permissions=2146958847 )にアクセスします。アクセスすると下記のようなサイトがでてくると思うので丸で囲っているサーバーを選択するというところをクリックして追加したいサーバーを選択して認証を教えてください。

また招待するには招待したいサーバーにて管理者権限が必要です。

Node.jsからTwitterにつぶやく

※インストール手順はCentOS7環境で行います。

1. 最初にNode.jsをインストール

最初にNode.jsをインストールします。
下記の2つのコマンドでできます。

curl --silent --location https://rpm.nodesource.com/setup_8.x | sudo bash -
sudo yum -y install nodejs gcc-c++ make

2. 必要なパッケージをインストール

下記のコマンドを実行してください。

npm install twitter
npm install fs

3. Twitterのアクセストークンを取得

取得方法はここでは説明しません。
こちらのサイトより登録してください。
https://apps.twitter.com/

登録方法の解説はこちらを御覧ください
https://qiita.com/kngsym2018/items/2524d21455aac111cdee

4. Twitterのトークンファイルを作る

まず secret.json というファイルを作ってその中にこのコードを書いてください。

{
"consumer_key" :"先ほど取得したConsumer Key(API key)の値",
"consumer_secret" :"先ほど取得したConsumer Secret(API Secret)の値",
"access_token_key" :"先ほど取得したAccess Tokenの値",
"access_token_secret" :"先ほど取得したAccess Token Secretの値"
}

かけたらsecret.jsonを保存して終了します。

5. さっそくコードを書いてみる

次に本題のコードを書いていきたいと思います。まず App.js というファイルを作ってその中にコードを書きます。基本コピペでいいと思います。

const twitter = require("twitter");
const fs = require("fs");
const twitter1 = new twitter(JSON.parse(fs.readFileSync("./secret.json","utf-8")));
twitter1.post('statuses/update', {status: ここにツイートする内容を書く}, function(tweet){
console.log(tweet);
});

このコードだけでできます。

6. 最後に

このコードを使えばもっともっといろいろなことができると思うのでみなさんもこのコードを使って頑張ってみてください!