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新しい元号は・・・

ついに新しいスーパーコンピューターの名前が発表されました!その発表方法が新元号の発表に似ていてわらってしまった。

新サービス作ってる

皆さんこんにちは!よぽんです!

今回は今作ってるサービスの YPNET を紹介していきたいと思います。

今使えるサービスはURL短縮サービスです。URL短縮サービスでは長いURLを短くすることができます。

https://url.ypnet.jp/

これがURL短縮サービスのサイトURLです。是非使ってみてください!

(スマホで投稿してるので適当ですみません)

無料でマイクラ!?

みなさんこんにちは!よぽんです。
今回は、無料でマイクラができるようになったので紹介したいと思います。

本当に無料?

はい。本当に無料でできるんです!公式が出しているものなので安心できます。

筆者の僕が試しにプレイしてみた動画を作ってみたのでぜひ見てみてください。

また、PCにインストールする形ではなくWeb上ですることができるので、PCの容量が少なくても大丈夫です!
さらにマルチプレイに対応しています。
使うには下のURLより移動してみてください!

https://classic.minecraft.net/?join=Hb2LDdnnao6MXu7K

C#で作ったスクリーンショッターの更新をしました!

こんにちは!よぽんです。
今回は、前回紹介しました

https://blog.yopon.jp/post-202/

この記事のものから少し改良したのでお知らせします。
まず、今のデザインはこんな感じです。

機能的には、
 クリップボード・・・クリップボードにある写真をアップロードする機能
 画面全体・・・メインのディスプレイをスクリーンショットしてアップロードする機能
 写真選択・・・選択したファイルをアップロードする機能
 過去ログ表示・・・過去にアップロードした画像をすべて表示する
こんな感じです。

まだダウンロードが終わってない方は是非どうぞ!!

https://blog.yopon.jp/download/screens/

C#でスクリーンショッター作ってみた

こんにちは!よぽんです。
今回は、C#で画面をスクリーンショットして自動的によぽんのクラウドにアップロードするという素晴らしいソフトを作ったので紹介します。
今は画面全体しか対応していませんが、アップデートを積み重ねて選択できるようにします。
メイン画面のデザインはこんな感じです。

結構シンプルですね。
撮影はこんな感じです。
https://p.yopon.jp/p/987179608/20190505111425.png

撮影後はこのテキストボックスに画像URLが表示されます。横のコピーボタンを押すとURLをコピーします。
また、撮影後自動的にブラウザが開いてこのURLが開かれます。

現在はまだバグがあるかもしれません。バグがあればコメント欄にて教えてください。お願いします。ダウンロードは下記よりお願いします。

https://blog.yopon.jp/download/screens/

ついににーくんが顔出し!?

こんにちは!よぽんです。
今回は、にーくんがTwitterで顔出ししたので皆さん保存しておきましょう!!

https://twitter.com/nikunchannel/status/1123403871374561280

そしてそのコメント欄には本当の顔が!?

ツイートが消されたとき用に一応ここにも写真を保存しておきます。

Twitterアイコン変えたの気づきました?

こんにちは!よぽんです。
今回はTwitterアイコンを変えたことのお知らせです。
頑張ってBefore・Afterの写真を作ってみたので何が変わったかを見つけてみてください。以上です。

人狼サーバー作成中

現在人狼PvPサーバーを作成しています。
このサーバーは人狼PvPのためのサーバーです。
お楽しみに!!

私のIPアドレスってなんなの!?

今回の記事はあなたのIPがわかるサイトを記事を作ってみたくて作りました。
ぜひご活用ください。(自分が欲しかったから作ったのは内緒)

あなたのIPアドレス

[myphp file=’myipcheck’]

あなたのホストアドレス

[myphp file=’myiphostcheck’]

Discord.jsでEmbedのグローバルチャットを作る

この記事はQiitaに投稿していたもので人気があったためこちらのブログでも公開します。

概要

よくあるグローバルチャット(パブリックチャットとも言う)の作り方のソースコードを書きます。
※インストール内容はCentOS7の環境での方法を紹介します。CentOS7以外のインストール方法は調べてインストールしてください。

Node.jsのインストール方法

下の2つのコマンドを実行するだけです。

curl --silent --location https://rpm.nodesource.com/setup_8.x | sudo bash -
sudo yum -y install nodejs gcc-c++ make

Discord.jsのインストール方法

下の1つのコマンドを実行するだけです。

npm install discord.js

Botアカウントの作成方法とサーバーへの追加方法

Botアカウント作成方法

ここ (https://discordapp.com/developers/applications/)からDiscordの開発者ページにアクセスして、「New App」をクリックします。
「NAME」にBotの任意の名前を入れて「Create」を押すとアプリができます。
アプリを作成したら、Botを作ります。右にある「Bot」をクリックして、「Add Bot」を押すことでBotを作ることができます。
最後にTokenの下にある「Copy」ボタンを押してメモ帳にペーストしておいてください。後で使います。このTokenは晒すとBotが乗っ取られるので注意です。

サーバーへの追加方法

右にあるOAuth2をクリックして下にある「Bot」というボタンをクリックします。すると新しい項目がでてくるのでそこで管理者を渡しておくと今後何でもできるので「管理者」をクリックします。チェックが付けばOKです。その後にBotと選択した項目の下にとURLが出てくるので、ブラウザのアドレスバーにコピーして開きます。「Botを追加します。」とでてくるのでサーバを選択して「認証」を押すと完了です。
Botの招待には招待するサーバーで管理者権限が必要です。

コードを書いていく

次に本題のコードを書いていきます。まず、Botを作るフォルダーにApp.jsというファイルを作ってソースコードエディタ(おすすめはVisual Studio Code)を使ってApp.jsを開きます。その中に下記のコードを入力します。

const Discord = require('discord.js');
const client = new Discord.Client();

client.login("<Token>");

client.on('message', message =>
{
    if (message.channel.name === 'チャンネル名')
    {
        if (message.author.bot) return;
        if (message.attachments.size <= 0)
        {
            message.delete()
        }
        client.channels.forEach(channel =>
        {
            if (message.attachments.size <= 0)
            {
                const embed = new Discord.RichEmbed()
                    .setAuthor(message.author.tag, message.author.avatarURL)
                    .setDescription(message.content)
                    .setColor(0x2C2F33)
                    .setFooter(message.guild.name, message.guild.iconURL)
                    .setTimestamp()
                if (channel.name === 'チャンネル名')
                {
                    channel.send(embed)
                    return;
                }
                return;
            }
            if (!message.attachments.forEach(attachment =>
            {
                const embed = new Discord.RichEmbed()
                    .setAuthor(message.author.tag, message.author.avatarURL)
                    .setImage(attachment.url)
                    .setDescription(attachment.url)
                    .setColor(0x2C2F33)
                    .setFooter(message.guild.name, message.guild.iconURL)
                    .setTimestamp()
                if (channel.name === 'チャンネル名')
                {
                    channel.send(embed)
                    return;
                }
                return;
            }));
            return;
        });
    }
})

チャンネル名のところはグローバルチャットにしたいチャンネル名を決めてください。
Tokenはさっきメモ帳にコピーしたTokenをここに貼り付ける
これで保存してください。

早速Botを起動してみよう!

早速Botを起動してみましょう。起動もコマンド1つでできます。

node App.js

これで完成です。みなさんもぜひ試してみてください!
なにか間違い等あれば admin@yopon.cf までお願いいたします。

Botサンプルを用意しました。ぜひご使用ください。

https://discordapp.com/api/oauth2/authorize?client_id=559985159068319746&permissions=8&scope=bot

チャンネル名は discordjsでembedのグローバルチャットを作る です。